ヒロ建工は、現場施工品質管理システム10回会監査を導入しています。 | 株式会社ヒロ建工

ヒロ建工は、現場施工品質管理システム10回会監査を導入しています。


国際規格(ISO19011)指針に沿った
現場施工品質監査システムを導入しています

現場施工品質監査システム【GenKan-NS®】

住宅品質に大きな価値、大きな安心を約束する「GenKan-NS®」
今の日本の住宅産業は、地域の工務店様、ビルダー会社様の個々の裁量で建築が行われているのが現状です。それでは、お施主様に「わが社の家づくり」の品質を裏付けした形でアピールする事が出来ないのではないでしょうか?
GenKan-NS®は、施工品質を担保する「監査基準書」に沿って、各社専用の監査アプリケーションを連動させ、現場が基準通りに施工されているかどうかのチェックを国家資格(建築士)を有した現場監査士が監査します。
監査時の写真はクラウドサーバーで管理・保管し、住宅完成時には「現場監査記録書」としてお施主様にお渡しすることができます。


基礎部分から建物完成まで、10回に及ぶチェック体制で、お施主様に安心と安全を提供しています。

10回の監査工程に沿ってしっかりと監査し、コメントと現場写真を掲載しながら監査記録をクラウド上に保存します。建築途中の施工状況などもリアルタイムにご確認いただけます。
住宅品質に大きな価値、大きな安心を約束する「GenKan-NS®」

10回の監査工程において、主要瑕疵に関わる重要な5工程(1、3、4、5、6回)を基本とし、第三者監査を実施いたします。

現場監査記録書

現場監査記録書

お客様の大切な財産を1冊の記録書としてお渡しします。
大切な財産を責任もって建てた証をいつもでも記録として残るために、私たちは完工後、お客様に一冊の現場監査記録書おしてお渡しします。
将来的に売却される場合など、セカンドオーナー様への動産価格をPR出来ます。


施工品質監査済証

施工品質監査済証

計10回に及ぶ各工程の監査を担当した現場監査士が、責任を持って監査した証として「施工品質監査済証」を発行いたします。


現場監査士とは?

現場監査士とは?

国家資格(建築士)を有し、ネクストステージグループの現場監査士教育を受けた認定監査士の事です。
今後は、弊社の現場監査業務に携わる全国の現場監査士(有資格者)教育に対してISO29990学習サービスに関する指針を取り入れ、業界初国際認証取得を予定しています。


予約制となっておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

株式会社ヒロ建工「お問合せ・資料請求」

【お問合せ・資料請求】
お気軽にお問合せください

メールでの「お問合せ・資料請求」

お電話の方
フリーダイアル/0120-180-255


Top